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決定トリガー

2015年09月27日
目覚め()


現実を動かすには?

自分の意志で自分の未来を決定すればいいんです。

現実が全く動かないことの要因の多くは何を選択するかついて決定していないからです。

決定をしないということことは現状が自動更新され続けることを意味するので流されていくだけです。
流されていくということは流れが良い悪いに関わらず流されるということ意味します。
流されることで現実が激しく動くことはありますが、それは多くの場合ろくなもんじゃありません。

ある程度自分の望む方向に現実を動かす場合は強く決定(選択)している必要があります。
 


強く決定するとは?


「どこかのショップに買い物に行こうとしたら雨が降ったので止めた」 といのはショップに買い物に行くこと自体、選択の決定をしていないです。

誰かに深刻な問題を相談して非常にナイスな解決策を相談相手から提案されたにもかかわらず、「デモデモダッテ」 と、聞く耳を持たないのは選択していないどころか現状を頑なに維持しようとする姿にすら見えます。

「将来の方向について決定したものの親の理不尽な反対で諦めた」 は、それなりに決めていたのでしょうけど、「その程度の決定」に過ぎず、その決定が「親の理不尽な反対以上の困難が伴う道」ならどの道達成できない程度の弱い決定です。

「それを諦めなければ○んでやる(ガチ)」 → 結果 : 「で?ww だから?wwwwwwww」 ○人が出ようと人質を取られようと周囲のいかなる揺さぶりにも動じずに決定したことをやり遂げる覚悟に裏打ちされた決定は高い確率で現実を動かします。場合によってはいかなる怨念さえも無効化して決めたことを達成するでしょう。
また、自分の家族を守るための命を賭けた選択というものこれに近いです。

選択したいことの難易度に比例した決定の強度が必要ということになります。

うちの製品にも言えることなのですが、「決めていないこと」に対するお節介な介入はしません。

「決めてないけどお任せ」という選択に製品が反応して無難に現実を動かすこともありますが、潜在レベルでも決めかねている重度の選択不能症には介入できません。
これはうちの製品を使わなくても同じことで、強い決定(選択)というのは現実を動かす要になっているので望む方向に現実を動かすには必須です。

今は決めづらい世の中の流れですが、そういう世の中であることを前提とした柔軟な決定・・・可変性を持った決定というのでしょうか、そういう時代に対応した強い決定というのも必要になってきました。

潜在意識の決定トリガーを引くのは決定内容によっては物凄く力が必要です。

現実を動かす潜在レベルのシステムを最大限に起動させる方法は、人の数だけあるのでは私にも分かりません。

重いトリガーを引きそういった力を起動させることができるのであれば、きっかけが「目の前にぶら下がったニンジン」でも構わないとも思います。

深いレベルの選択には何かしら理由が必要です。


起動することに意義があるのであって、起動に成功した後のことは起動した後に考えればよい。


関連:

意志を持つということ

自分で決める
 


 カテゴリー : 潜在意識創造・願望実現
nirvanawave at 15:36 Comments(0)TrackBack(0)

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