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後天性ゾンビ症候群

2016年11月16日
何のために生まれて



ニルバナにおいて時折使用してきた表現 「ゾンビ」 を明確に定義してみようかと。

だいぶ前に "HUNGRY ZOMBIE" と定義したものについてはとりあえず返上します。今後 "HUNGRY ZOMBIE" は既存の単語を以って表現していこうかと思います。

このブログではサイコパスとかエナジーバンパイア寄りの無魂人をゾンビと表現することが多かったと思いますが、このブログを読むことで ゾンビ=無魂人 とミスリードしている方が居るかも?

ニルバナとしては印象が映画のそれと近かったので仮にゾンビと表現していただけです。

これから定義する「ゾンビ」は生きながらに死んでいる人たちです。

ある時期まではゾンビという表現を使う必要はそれほどありませんでした。

ある時期までは。
 


ある時期とは、311。

あれからどう考えても狂った行動を取る方々が増えまくりました。

喰らって応援?

戯言は墓穴で言え。

"それに疑問を持てる知能" を失った方々が大量に発生しました。

応援しないまでも喜んで喰らう奴等が普通にその辺にいます。

幼子に余裕で喰らわすとかただのキチ○○ですよ。

既にそれはキチ○○なんていう単語では表現しきれない異常を通り越したナニかです。

これはまともな脳味噌を持った人間からすると理解の遥か斜め上の状況でしかないです。

中には喰らっても平気なように対策をする賢者もいますが、それは極めて少数派です。

この脳細胞が死滅したような「ゾンビ」たちに何が起こっているのか?についての認識が少々甘かったようです。


彼らの本質は自殺志願者。

311以降に絶望し迫り来る脅威に抗うことを諦め、過酷な現実から逃避することで平穏な日常を得ることと引き換えに緩やかで安らかな死を選択した実質自殺志願者たちと断定してよいかと思います。

どう考えても破滅的な選択をしたり死相を露にした彼らの有様は「生きる」ことを諦めた心理構造と断定していいです。

彼らからは無魂人と全く変わらないほど魂の波動を感じません。

私自身、彼らと無魂人を見分けることは困難です。

既に魂は死んだも同然か消え去ったか或いは抜け去ったといっていい状態の存在。

無魂人にもこのような死の選択状態にある固体がそれなりにいると思われますが、それも「ゾンビ」と言えるでしょう。


未来というのは「生きる意志」のある者のみが掴めるものです。

その意志の全くない者を引き上げることはまず不可能と言ってよいです。

「生きる意志」のある方々はゾンビの作り出すフィールドに同調することなく、常に未来に向かう心を持つように強く推奨します。

知恵ある者は彼らの垂れ流す死のフィールドに肩入れするのはやめよう。(提案)



関連:

魂を放棄する人たち
 


 カテゴリー : パンドラの箱
nirvanawave at 23:02 Comments(2)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by タモン    2016年11月21日 11:03
職場の人格崩壊者にはタバコ吸いであるという共通点があります。先ほど思い出だしまして、ファイブスターストーリーという漫画にブレンクラッカーという放射性麻薬(見た目はシガレット)が登場し、漫画にしても無理があるのではとその時は思いました。311後のセシウムタバコで現実の存在になってしまうなんて読者のほぼ100%予測できなかったでしょう。
2. Posted by Nirvanawave    2016年11月21日 12:42
「セシウム」 「ストロンチウム」 といった核種と 「症状」 でググると大量に情報があります。
総合的にまとめられたサイトはすぐには出てこないかあまりない印象。
対策や対応策についても有用な情報を紹介している人たちもいるようです。
有名な対処手段は酵素ですが、乳酸菌で対処している方もおり、意外と方法はあります。

リアルブレインクラッカーについては核種と「脳」でググると合致するものがあるかと思います。
症状がビンゴ過ぎる場合、当人たちに自覚がなくこの問題に関心がないようであれば物理的に手遅れな方々ということになるでしょう。

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