2011年02月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

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2011年02月

開運というものはない。3

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2011年02月24日
開運という言葉を別な言葉に置き換えるとするなら

回復

となります。

自分自身の未来を自由に切り開くことの出来る状態からそうではない状態に陥った状態を本来の状態に回復させた結果、開運したかのように見えるだけだからです。

「開運する」 という意識は 「運がない」 と自ら認めることと同じです。

そもそも 「運」 と言うのは潜在意識では錯覚の域を出ない発想でもあります。

人はその潜在意識を100%現実化させています。

「運」 が 「ある」 「ない」 というのは一つの結果を表したもの。

その結果とは、潜在意識を何に使ったかの結果でしかないのです。

「運がある」 と感じるのは納得のいく結果となるように潜在意識を使っている状態。 「運がない」 と感じるのは納得のいかない結果となるように潜在意識を使っている状態。

運勢という考え方は、人の潜在意識に条件付けをしているものに過ぎません。

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恨み骨髄4

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2011年02月22日
恨みの多くは

・得られるはずのものが得られなかった

・あったものが奪われた

主にこの二つによって生じます。

これはいわゆる喪失感。

喪失感による満たされない思いが恨みとなってゆきます。

物質的なものであれ、精神的なものであれ、恨みの本質は喪失感です。
この喪失感が大きければ大きいほど、あたかも体の一部が失われたような苦痛を伴います。

そして、恨みである以上、恨む対象があります。
多くの場合、その対象は加害者や団体のような具体的なものです。

特定の何かによって喪失感を与えられたことによって生じた痛みこそ恨みと言えます。

時として恨みは忌むべき感情として否定されることも多々あります。
これは本当に忌むべき感情なのでしょうか?

恨みは喪失感による苦痛によって調和を崩したゆえの心のサインでもあります。
調和を取り戻そうとする当然の感性なのです。

無条件にこれを忌み嫌い蓋をするなら、不調和な状態で無理矢理生きることを強いることになります。

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好きは叶うの上手なり4

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2011年02月19日
強く願えばいいというのもの?

人には様々な夢や希望があります。

いとも簡単に叶う人もいれば全く叶わない人もいます。 
様々な願望実現法を実践した結果大いに個人差がでるのも同じです。

これは、テクニック云々の問題のように思われがちですが、
テクニックを極めることと納得のいく結果を出すことは全くの別物です。

確かに物凄い努力によってテクニックを極め、大きな成果を出す人もいます。

テクニックの多くは無理矢理自分自身をマインドコントロールしているに過ぎないことが多いようです。 これは「そういうやり方も可能」という一つの例に過ぎないのです。

本来サーキットを走るために設計された車をしかるべき整備をすることで公道を走ることは可能です。 それが可能というだけで最高速度を出せるというわけではないのと同じようなもののように思います。
 
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己を知ることは全てに通じる4

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2011年02月18日
自分自身のことをどれだけ知っていますか?

客観的な視点で自分自身を見ることは簡単なようで見落としていることが沢山あるものです。

ましてや、潜在意識まで把握している人はほとんどいないでしょう。

自分自身の目の前の現実や未来は自分自身の潜在意識が作り上げています。
もちろん過去も自分自身の潜在意識が作ってきました。

潜在意識は100%実現し続けています。

自分自身をその潜在意識に至るまで知ることが出来るとするなら、未来を予測することや未来をコントロールする知恵、人の心を見通す感性さえもを身につけるようになるでしょう。

今現在、予測もコントロールも困難な状況にあるとするなら、それは自分自身の意識を知らないことに起因しているといってよいでしょう。

これは、How To 本で異性にモテる努力をして得られることや、イメージ力を駆使して願望実現を図るようなことは全く違う話です。

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パラノイアモンスター

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2011年02月17日
パラノイアとは生活に支障をきたすレベルの妄想に支配された状態をいいます。

これは社会生活さえ成立すればパラノイアじゃないということになる。

意識レベルで見ると、まさにパラノイアと言わざるをえないことが沢山あります。

人は自分の信念を覆す真実に直面すると、より信念を強固にするという性質があります。

その真実が完全無欠に証明できるものであったとしてもです。

こんな話があります。

ある人物が ほうきが「ある」「ない」で喧嘩になったことがあったそうです。
確かに目の前に置いてあったのです。
しかし、相手にはそれが見えずに物凄く反発していたわけです。
結構な口論の末、そのほうきを相手の目の前で手にとって見せたわけです。
すると...
相手は急に訳の分からないことを言い出して病院へ...
病院へ行った人はそれまで特に問題があったわけではなかったようです。
 
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潜在意識言語

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2011年02月15日
通常、私たちは言語によってコミュニケーションをとったり情報を得たりしています。 そして、思考の結果発せられた言語によって何かを決定付け、現実を動かしています。

本当にそうなのでしょうか?

潜在意識は100%実現しています。

自覚ある意識は潜在意識ではありません。
それは顕在意識です。

表面的な思考のほとんどは顕在意識に由来するもの。
その思考の結果発せられた言語も顕在意識の反映です。

顕在意識活動の結果現実が作られているように見えているのは錯覚です。
実際は潜在意識の反映の結果現れた現実に翻弄されながら思考と言語で何とか自分自身を納得させているというのが正しいでしょう。

思考と言語が現実を作っているとするなら、願望実現の類は物凄く簡単なジャンルとなります。 それだけで現実を作れるのなら、誰もが簡単に夢を実現できる世の中になっているはずです。

思考と言語は未来を作り上げるツールとしてはあまり当てにならないツールでしかないのです。
 
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Semi Hungry Zombie

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2011年02月14日
心に傷を負う者のの背後に Hungry Zombieあり。

何らかの被害に遭い、心に深い傷を負う人たちを見るたびに同情を禁じえず、一日も早くその傷が癒え、その心の闇から開放されることを願わざるを得ない...

ネット上でとある話を見かけたことがあります。
それは精神科に訪れる患者に高い割合で共通点があることを精神科医が着目したという話です。
その共通点とは患者の背後にいる疾患の原因となった人たち。
その人たちとはサイコパス(精神病質)これ即ち Hungry Zombie である。

虐め問題の背後には Hungry Zombie が首謀者として暗躍している確率が極めて高い。

幼児虐待においても虐待をする親が Hungry Zombie である確率が高い。

心に深い傷を負っている人の背後に Hungry Zombie という構図が見えてきます。

Hungry Zombie のそういった行いはそれだけでは終わらない...
 
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nirvanawave at 01:42 │Comments(0)TrackBack(0)

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