2012年07月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

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2012年07月

恐怖心4

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2012年07月20日
media


肉体にダメージをもたらすものに対して抱く恐怖心は肉体を守るために必要です。
その恐怖心がなかったら体がいくつあっても足りない状況になりかねません。

必要のない恐怖心もあります。

「悪い子でいるとお化けが出るぞぉ〜〜〜」

と、親の勝手な都合で子供に植えつけられるバーチャルな恐怖のようなもの。
バーチャルな恐怖は大人に都合よく子供を操るにはとても便利です。

バーチャルな恐怖は大人同士でもよく用いられます。

狡猾な人ほどよく活用します。

とても便利だからです。

無知な人ほどバーチャルな恐怖に操られます。

冷静に考えればすぐに分かりそうな偽の恐怖に心を囚われている人もたくさんいます。

荒唐無稽で馬鹿げた恐怖にさえも多くの人が喰い付いて某巨大掲示板が賑わうことも珍しくありません。
 
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nirvanawave at 01:59 │Comments(0)TrackBack(0)

罪悪感4

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2012年07月09日
善と悪

文化、法律、ルール、道徳、宗教、教育、暗黙の了解...時代、国、地域、組織、コミニュティー、派閥、世代、家庭...

様々な枠内で大まかな善悪観、細かい善悪観が存在します。

それらは極めて大まかな共通項はあれど、完全に一致することはなく、それぞれの関係は常に不安定に変動しています。
些細なことであれば個人レベルでも微妙な差が存在し、人の数だけ善悪の基準が存在しています。

場合によっては固有の善悪基準が対立し、双方にとって受け入れがたい善悪観で激しく対立することもあります。

時代や国が違えば戦争による殺人が善となることもあり、現在の日本のように殺人は死刑制度のような一部を残して一律悪なることもあります。

また、同じ国の中で同じ法律の範囲を越えていないにもかかわらず、理解不可能な善悪観の相違を持った人がその中に存在し生活していることも当たり前のようにあります。
 
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PLAY GAME4

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2012年07月07日
システムエラー

INSTALL GAME

たとえこの世界が事実上のバーチャルで、そこに存在するルールがゲームのようなものであったとしても、その中で生まれた事実がある以上、そこにある制限を無視することはほとんどの人にとって限り無く不可能です。
このバーチャルを現実として取り扱わざるを得ない過程は誰しも通らなくてはならない道筋です。

その過程で感じる様々な感覚や感情はバーチャルを全く感じさせないリアルなものなのは事実です。
それは決して無意味ではない経験であり、仮に意識がバーチャルを超えた後であっても決して無駄ではない経験です。

何かを超えることに挑むべく、人生に勝負を賭けて何の根拠もなく向こう見ずに制限を越えようとすれば、いとも簡単にゲームーバーとなることもあればそうならないこともあります。

事実上のゲームオーバーをしてもリスタート不可能な場合もあればリスタート可能な場合もあります。
リスタートを果たしたとして、袋小路な場合もあれば成功する場合もあります。

幸運にも無謀な選択がありえないほどに有利な展開にいたることがないわけではないにせよ、それはほんの一つまみです。

とはいえ、制限を超えたくなるのは人情。 ゲームの中の常識という制限を飛び越え、有利なゲーム展開を実現することに挑む人たちは実に沢山います。
 
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INSTALL GAME4

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2012年07月05日
システムエラー

BEFORE GAME

事実上のバーチャル世界の中に多くの人が生きている。

バーチャルをバーチャルと気付いたところでバーチャルルールと肉体を完全に分離することは限り無く不可能に近い。

全くその可能性がゼロ%ではないにせよ、それを達成する人間は限り無くゼロ%に近い。
達成するのは本当に人間なのかも怪しいくらい超越したこと。

この国にはニートと呼ばれる人たちが無数に現れるようになった。

その人たちはゲームを放棄することに新たな抜け道を見出そうとしている。
しかし、それは何かを忘れている。
このバーチャルをハッキングできるスキルや素養があるのなら、ゲームを放棄しなくてもやっていけるはずだ。

たとえここが事実上のバーチャル世界だとしても、バーチャル(枠組み)なりのルール(ゲーム)が存在し、ルールを無視し続けて肉体を維持することは限り無く不可能に近い。
それ以前に、並の人間では肉体が壊れる前に魂がまともな状態を維持できている保証はない。
バーチャルの拘束の中に生まれた事実そのものを消すことは出来ないのだから。
 
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nirvanawave at 21:33 │Comments(0)TrackBack(0)

2012年07月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波
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