2012年08月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

波動壁紙  ゼロ磁場・波動調整器  波動セラミック

2012年08月

HACKING GAME (2)5

別ウインドウで開く
2012年08月26日
システムエラー

HACKING GAME (1)

コントローラー

一般的には現実でのコントローラーは顕在意識と肉体による言動と思われています。 それは実質的に結果を体験するためだけのツールに過ぎません。

既に決まった結果を体験しているだけで何かを変えたりする要素は極めて希薄です。 言動を用いて現実に対応している状態というのは結果的な表現でしかありません。

よく言う、 "通常使われている潜在能力は5%” に当たる領域です。 その5%で人は喜び、楽しみ、嘆き、悲しみ、希望し、絶望し、一喜一憂しています。

ほとんどの場合、95%で何が起きているのかを知ることはありません。

自分から車で壁に突っ込んでおきながら、

「自分は何も悪くない!車が勝手に!」 等と、訳の分からないことを供述してお...(略) 

というのとよく似たことは当たり前のように世の中で見かけます。
(潜在意識レベルで)
  
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 カテゴリー : 既成概念潜在意識
nirvanawave at 01:24 │Comments(0)TrackBack(0)

HACKING GAME (1)5

別ウインドウで開く
2012年08月25日
システムエラー

PLAY GAME

この世をコンピューターゲームに例えるなら

目に見えているもの
  = 画面に表示されているもの(顕在意識が認識している現実)

現実での行動
  = コントローラー操作(現実に対する顕在意識の反応)

現実を作り出しているもの
  = プログラムがコンピューターに発信するコマンド(潜在意識)

現実的制約
  = プログラムソース(既成概念・社会システム)

既成概念にないものが出現すること
  = プログラムエラー・バグ(既成概念の矛盾)

既成概念を超えた何か
  = コンピューターのスペック・仕様(現実を超えた意識)

影響力の大きさ

>>>> = >>> >>

これについて疑問が湧かないだろうか?

ゲームを動かしているのはコントローラーを操作している自分自身なのではないか?と。

実際はゲームも現実も目の前に現れているものにプレイヤーが反応しているだけに過ぎません。

よっぽどの達人でない限り、自分のコントローラー操作がプログラム内部でどのようなコマンドを発信しているのか全てを把握しながらゲームをプレイしていることはありません。

ましてや、ゲームのプログラムソースを読んだ前提でプレイする人はユーザーサイドでは基本的に存在しません。 コンピューターゲームですら、規模が大きくなれば一人の開発メンバーが全てのプログラムを把握することはほぼ難しいでしょう。

ゲームの内部がどうなっているのか分からず、ゲームが繰り出す映像に反応してプレイヤーがゲームに動かされているに過ぎません。

現実も同じです。
 
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nirvanawave at 14:20 │Comments(0)TrackBack(0)

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