2012年10月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

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2012年10月

失敗は成功の元5

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2012年10月31日
精肉工場

最近はこのことわざが空気読めない人の台詞に聞こえてきますけど。

なんせ、学生が就職に失敗するとド底辺かニートか自殺という選択肢しかないご時世で。就職できたからといって「将来の保障何それ?」なサバイバルです。

工場で作られた規格品が最終テストで振り分けられて規格外は機械的に廃棄されるような様相。

ハイテクでオートメーション化された精肉工場でロボットがさっきまで生きていた動物を恐ろしく手際よく加工するようなシュールな無機質さです。

人間の尊厳云々いった言葉が踊っても全く現実味ありません。

それぞれがそれぞれの思いを持って全力で何かを積み上げたとしてもそれは振り分けのデータでしかないという病みまくった状況です。

10年位前に日本に合っていないシステムを国が無理矢理導入してから...というか押し付けられてそうなったわけですけど。(とばっちり受けてる若者はこれ知ってるか?)

状況証拠的にどう見ても人間として扱われてないというか、精肉加工工場の動物と同じようなレベルで扱われているという事実をはっきりと認識しているのだろうか?

それを認識したところで怒る元気も残ってないのだろうか?
 
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 カテゴリー : 潜在意識創造・願望実現
nirvanawave at 13:01 │Comments(0)TrackBack(0)

インナーチャイルド

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2012年10月23日
fuck you

大人であるのに子供の状態のままの感情が心の中に閉じ込められている。

「いつまでも少年の心を持っている」というのとは違います。

インナーチャイルドとは部分的に心の成長が止まる事を指しています。

その多くは、幼少期のトラウマや抑圧、虐待やネグレスト、刷り込み、などによって生じます。

当ブログでは大人が大人として見ている世界もバーチャルのようなものと認識しており、インナーチャイルドもこのバーチャルの一形態と考えています。

いずれにせよ幻のようなものとの認識です。

「インナーチャイルドを癒す」と称して感情を開放するのはいいとして、それ自体が目的の馴れ合いのようなことを延々と続けているものも多いように思います。

いつになったらインナーチャイルドが大人になるのかもよく分かりません。

本格的なカウンセリングではそれなりに実績があり、とりあえず社会的に適合することは可能です。

いずれにせよ多くの時間を要することであり、意識のバーチャルな域を出ないように思います。
 
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 カテゴリー : 潜在意識既成概念
nirvanawave at 13:21 │Comments(0)TrackBack(0)

浦島太郎が踏んだ地雷

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2012年10月21日
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

浦島太郎の話っていくらなんでも酷すぎないか
http://himasoku.com/archives/51746425.html

よく考えるとこの童話は助けたのにはめられた話です。

確かに後からジワジワ来るような酷さですね。(笑)

この話を考えた人がどういう意図かは定かではありませんが

今の現実でも通じる話という意味で秀逸だと思います。
 
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 カテゴリー : 既成概念実戦・解析
nirvanawave at 19:27 │Comments(0)TrackBack(0)

吸血鬼の群れ

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2012年10月18日
挨拶を交わしたことがある程度の縁ではあるのだけど
ふと、あるシンガーソングライターのブログを見た。

妹さんが亡くなられたことが報告されていた。

何か引っかかりを感じた。

その縁というのは10年くらい前だろうか

ある瞑想家のところに行った時にいた奥さんがそのシンガーソングライターだった。

興味があったので、その瞑想家と縁の深いある場所に幾度か行ったことがあった。本格的に何かを学んだというわけではなく、興味深い話も聞けたのでイベント的な感覚だったように思う。

その瞑想家は確かに本物の何かを放っていたことはよく覚えている。

いろいろと思い出した。

当時いろいろと疑問に思うことがあったのだ。

奥さんのブログの報告にも何かつながっているような。
 
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 カテゴリー : 雑記実戦・解析
nirvanawave at 23:30 │Comments(0)TrackBack(0)

自ら既成概念を破壊してみる。

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2012年10月17日
アクセス許可

これまで、ワークだのセッションだのセミナーだの、そんなことを行うなど胡散臭いことこの上なしと避けて来ました。

その理由は

必然的に発生する実質的な主従関係が煩わしいからです。

その先はお決まりのパターン。

狂祖と妄信的信者が出来上がる。

一部に利権が集中するようになれば後は堕ちるのみ。

支配と依存が互いを縛り思考停止を加速させ気持ち悪い集団が出来上がる。そうした組織では各々の成長は全く望めず、退化と腐敗はびこる結果となって最後には滅びる。

規模は様々ですが、そういった例をバナナで釘が打てるほど氷点下の視線で眺めてきました。

私自身の感性とは全く相容れない世界。

ここまでは私の既成概念。

ここで一つの問題が発生する。

創造というのは人と人との関わりを排除することによっては機能しない。
 
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 カテゴリー : 既成概念創造・願望実現
nirvanawave at 00:56 │Comments(0)TrackBack(0)

オーリングを使わなくなって

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2012年10月15日
以前はオーリングを大いに活用していました。

使わなくなって2年以上になるでしょうか。

原理はいたって単純。

自分にとって有益なことに筋肉が反応する現象を活用しているだけです。
潜在レベルの情報を拾うことにおいて簡単で便利な方法とも言えます。

波動測定器なる機器類も測定者の生体の反応を電気的に検出しているだけで全く同じことです。
そういった機器には機械的に事実を測定する複雑な測定回路は存在していません。
これは生体の電気抵抗を検出する単純な回路があるだけです。

これには大きな落とし穴があります。

この方法は自分にとって都合のいいことだけに反応するという問題があります。

この前提条件で活用する分には力を発揮しますが、そうでない場合の測定結果は全く当てになりません。

オーリングを活用していた頃は自分がどうしても欲しいものを作るために活用していました。

欲しいものが得られない結果は非常に都合が悪いので必然的に精度が高くなりました。作ったものを販売するということはどうでもよく、自分自身の為に早く完成させて使いたいということだけでした。

その結果、自分の欲しいものを手にすることが出来ました。
 
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 カテゴリー : オーリング実戦・解析
nirvanawave at 15:04 │Comments(0)TrackBack(0)

猛獣の経絡秘孔

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2012年10月14日
懺悔拳

肉体的アタックであれ精神的アタックであれ、いろんな意味で常軌を逸した猛獣のような人が牙をむいて襲い掛かってくることがあれば恐怖や不安に駆られて動揺することでしょう。

あまりにも平和ボケ羊している人は思考が停止したまま何も出来ずに餌食になってしまうこともあるかもしれません。

この国はかつて、国民総中流時代というのがあって平和が水みたいにあるのが当たり前な「セ●ム?なにそれ?それどこの貴族?」な時代でした。

その常識が通用しない殺伐とした「生きてて楽しい?」な時代になったもんだと昭和のオッサンは思うわけです。

今やセ●ムのシールなんてぜんぜん珍しくもありません。

突発的なヒャッハー!から身を守るのは自分。(もちろん丸腰で)

Wellcome to this crazy Time ♪ (Wellcomeされたくないですけど)

だからといってケンシロウはいません。

というか、その代わりは何やってんだ?(いろんな意味で)
 
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 カテゴリー : 潜在意識実戦・解析
nirvanawave at 00:06 │Comments(0)TrackBack(0)

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