2016年05月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

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2016年05月

肩書きとは何か。

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2016年05月30日
何この破壊力wwwwwwwwwww

http://channelz.blog.fc2.com/blog-entry-7431.html

お飾りではない能力が伴った肩書きを久々に見たよw

動画はこちら。


 


 カテゴリー : 雑記
nirvanawave at 18:40 │Comments(0)TrackBack(0)

観測するがゆえに5

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2016年05月30日
顔


観測されないもの(何かに認識されない存在)は存在しない。

存在の本質は常に観測者があって存在することが確定付けられています。

完璧に何ものにも観測されない状態の存在がいるとするなら、その存在は果たして存在するのか?

つまり、完全に認識されない存在が生きる手段を持っていたとしても、その生命を維持する以前に存在そのものをこの次元に置き続けられるのか?ということです。

物理的に非常に不安定になるか初めから存在しないことになるという結果になるという理論もあります。

各存在はこの世界に存在するためには観測者がいるということが絶対必須条件であると無意識に知っていると思います。

「愛」という概念は存在を確認し合い、存在をこの世界に確定付けるための本質的な欲求について(無意識的に)定義しているものなのではないかと考えます。
 
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 カテゴリー : 雑記
nirvanawave at 01:22 │Comments(0)TrackBack(0)

ブームはループする

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2016年05月29日
ジョーンズ


宇宙人は人類より100万年も進んでいる ワープで地球に来ている www
http://www.news30over.com/archives/8594698.html


10年+α 周期くらいで似たような話題が盛り上がるということが繰り返されているようです。

私自身がこれを自覚を伴って経験しているのは2周期くらい。

単なるリバイバルというものとは性質の違うループが様々あり、比較的経験として確認しやすいのは個人的に小スパンループと呼んでいる10年くらいのループ。

人類全体が進歩を拒むことで発生する事象の焼き直しとも言えます。

リンクのネタも周期的に発生するカテゴリですが、今回は派手なものが見れることを大いに期待してますw


今回は何番煎じ?


関連:

UFOネタ飽きた

時間の引力

需要と供給
 


 カテゴリー : 時空
nirvanawave at 13:26 │Comments(0)TrackBack(0)

THE老害

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2016年05月28日
君のレベル


俺「終わりました(エクセルのマクロ駆使)」上司「早すぎる。見直ししたか?」俺「はい」http://www.shikisoku.com/archives/6743597.html


人類が進歩を止める時、人類という種は確実に消滅する。

新しい世代が古い世代を凌駕することによって人類は前に進んできた。

少なくとも人類の進歩は老害を凌駕する若いパワーによって成立してきたと私は思う。

老害による障壁で諦めるというのは滅びの未来を示唆する非常に不吉な傾向だ。

新たな進歩を刺激するバーベルに過ぎない老害に新しい世代が負けることは本来あってはならないことだ。


関連:

昔は〜云々

奴隷教育の弊害

ものづくりの魂。
 


 カテゴリー : 雑記
nirvanawave at 02:16 │Comments(1)TrackBack(0)

覚醒形態シフト

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2016年05月28日
くまぬこ


ネタっぽいけどまぁ、ありえない話でもない。

【本日のお題】 http://www.tanoshikoto.com/archives/47250562.html

女性が出産後に豹変する事例とは別のバージョン。

そもそも、自分の仕様に関係なく規格に嵌める教育で存在そのものを喪失させられる腑抜けが増えすぎたような気がするんだ。

若くして魂をこの世に投げ捨てた屍のようなね。

セキュリティーという概念がビジネスありきの変な方向に増長された感のある今日この頃。

常に何かに怯えたような印象を受ける去勢された羊がただ生きているという感じの耐えられないほどゾンビのような目をした痛々しいヒトの形をした何かが目に付くようになった。

【本日のお題】の女性は羊を脱して解放されたフォースをフルバーストさせる快感が病みつきになったんですね。分かりますよその爽快感。

鎖に繋がれ恐怖に怯え口を噤んで魂を殺し、いつしか本当の屍になる不安とは間逆のエネルギー満ち溢れる日々を得たのですから。


関連:

魂を放棄する人たち
 


 カテゴリー : 雑記
nirvanawave at 01:36 │Comments(0)TrackBack(0)

舞黒ソ腐戸フル勃故

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2016年05月26日
MSFB

フルボッコ。

https://twitter.com/mshelpsjp/status/734149275966439424

アレだけやればこうなります罠。


関連:

ウ引導ズ展
 


 カテゴリー : 雑記
nirvanawave at 12:53 │Comments(3)TrackBack(0)

リスクマネージメント

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2016年05月24日
未熟さが災いを招くというのはどこにでもある話です。

先日も若者が何の前触れもなく非常に厄介なトラップに巻き込まれた件で介入しました。「噂には聞くけど実際に起きるんだねー」という感じで手遅れと思いましたが予想に反して解決したようです。

この時代を想定した入れ知恵をされていない若い人たちというのはいろいろと無防備です。


若い人がリスクマネージメントするのは難しい。
http://blog.livedoor.jp/nicovip2ch/archives/1949498.html

http://www.lowlowlow.link/entry/2016/05/24/111120

大人もリスクマネージメントできる人は少数派。

ネット時代に対応したリスクマネージメントが出来る大人は更に少ない。

体力が残っている戦中派の爺さんたちに最終防衛を任せれば頼もしいが、それは過剰なので法律の壁で出来ない。

これまで日本は「無防備な羊が圧倒的に大勢を占めた社会」でも太平の世を謳歌できていたけれども、ハイクオリティーな安全がタダで保障される状況が世界的に異質という状況に陰りが出てきたようだ。

安全は綺麗事を並べて涎を垂らしたままでは持続することはないという現実に直面しつつあるように思われる。

個人における妬みは数ある問題の一つに過ぎないが、日本という特殊な国は常に何かしら世界から妬まれる側面がある。

この日本の特殊性に挑む海外の禍々しいものは昔からあったわけですが、少なくとも平成初期までは何とか防御されていたようです。

今はというと、この列島が持つ特殊な地場や先人たちが残した何らかの結界に頼り切った態度は通用しないようだ。

こういう時というのは「守られた揺り篭」から自立すること求められていると思います。

生きることの責任から逃れる余地のない時代は成長を促す必然です。


関連:

魔法の言葉

羊たちの沈黙

魂を放棄する人たち
 


 カテゴリー : 雑記
nirvanawave at 00:30 │Comments(0)TrackBack(0)

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