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2016年10月

Work processing (仕事)

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2016年10月31日
hopes&Dreams



決着の付かないケースに最終見解を投下するシリーズ。

Work processing Vol.1


題材は頂いたメールに関係しますが、個々の問題に言及するわけではなく特定のテーマに対する見解を投下するものです。今回でいうと仕事・就職・転職という事柄の範囲です。


好きなことを仕事にするというのはバブルの時代でさえも簡単というわけではありませんでした。

良いバイトなどがあったので仕事しながら夢を目指すという形が多少楽だったというだけのことです。


未だに就職の面接などで応募動機を聞く面接官がいるかと思いますが、脳味噌に蛆虫が湧いてます。

「ゼニのために決まっとるがなウスラボケェ!!!!

てなもんです。

「どーいう時代やと思ってんねん?志望動機を語れるような仕事選べるんやったらオマエが選らんでみぃ

ということです。はい。

全てではないにせよ、選択できるパイの数は決まってますのでパイ取りにあぶれた大概の方ははこんなもんです。

そもそも面接する側は奴隷用に使えそうな消耗品を求めているケースが多すぎるので質問内容そのものに意味は皆無です。
 
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 カテゴリー : 実戦・解析Work file
nirvanawave at 00:49 │Comments(2)TrackBack(0)

encoding now .........

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2016年10月29日
時代はサバイバルぅー

なんて先日書いていましたが、よく考えたら時代がどう変わっても基本は全く変わらないんだよね。

うちの技術も時代に対応してはいますけど、根幹は全く変わってないし法則そのものが変わったわけではないから根幹を変える理由が全く見当たらないです。

所詮この3D現実はホログラムのような虚像が展開された現実でしかないんです。

脳味噌に四次元を感知する機能を追加してこの世界を観たらどう見えるんだかw


今観ている世界が心にどのように表示されているかについては世界全体の揺らぎが確かにあるんですけど、それをどのように弄るかという話になるとその方法に差は全くありません。

ゴミ屑波動がよりやかましいという点で今の現実は厄介に見えますけど、ゴミ屑をとりあえず全方位焼き払って静かにしてから今までどおり現実を弄ればいいと思います。(どうやって?まぁまっとけw)

ブラック企業で六分の五殺しくらいになっている人たちには見当も付かないかと思いますが、原因レベルでのプラック・ホワイト選択の違いは紙一重くらい。

どうしても現実の感覚が重過ぎて現実的・具体的に対応しないと意識が原因レベルまで到達しないんですけれども、そこはサクッと動くしかないです。

現実のアクションを放棄した人は誰にもフォローできないということは言っておきます。


とりあえず基本のおさらいをしつつ、ここで既出の概念をリマスターするあたりを考えちうでつ。

今という時の流れで過去の能書きを書くと恐らく違った切り口になると思いますし、今の現実に使いやすいバージョンになるかもしれないし相変わらず取っ付きづらい難しい論文になるかは私の力量次第w

もっとも、結構テキトーに記事をうpしてますから、リマスターしてようやく使える感じになるんでしょうかねw
 


 カテゴリー : Information
nirvanawave at 00:22 │Comments(2)TrackBack(0)

鯖ゲーSTART w

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2016年10月25日
しずかちゃん無双



何が鯖ゲーかっていうと、こういう鯖ゲーです。(→こういう

物凄く略して説明すると、物を作った人は奴隷の位置付けで、株を持っている人のほうが偉いという論理が物凄く露骨な状況が代表的です。

「作られければよくね?」

と安直に考える方もいるかと思いますが、作らざるを得ないように外堀を埋める悪知恵が異常に発達した方々が偉そうにふんぞり返る体勢がかなり進行してしまっています。

いかに搾取して上前をはねるかということでしかない事柄を凄まじく複雑な屁理屈を大量に並べて正当化しているだけのお話。

その論理というのはいかにもサイコパス的というか、無魂人的です。

そういった方々は仁義さえも理解する能力はありません。

仁義は昭和のヤクザでも理解できる人としての初歩的な礼節です。

精神性を理解できない動物たちは合理性と称して信じられないような軽薄さで全く自覚無く人間の心を踏みにじります。

仁義の重みは魂があればこそ理解可能な概念ということです。

今の流れは魂の無い虫のような方々にとっては有利です。

心の無い行動をとっても咎められにくくなりつつあるからです。

特に最近は非常に高知能でありながら虫のようなヒトが台頭してきているようです。

それらは屁理屈で周囲を翻弄する能力に非常に長けていますが、そういうのには惑わされなくて良いです。

それらの本質を看破して強い思いとか念とかで焦げるほどの視線を送ると簡単に狂い始める程度の霊力です。

目に見えるもっともらしいナメ腐った状況に振り回されることなく無双しましょうw


関連:

昆虫レベルの見分け方
 


 カテゴリー : 既成概念実戦・解析
nirvanawave at 01:06 │Comments(2)TrackBack(0)

Survivor 1%

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2016年10月16日



うちのセラミック製品というのは時代の変遷に対して敏感に影響を受けます。

最近のバージョンアップはそれに備えたバージョンアップになってます。

毎度ですが、セラミックに微妙な違和感を感じてバージョンアップした後に現実に確定した社会の変化(パラレルワールド的な意味で)を確認するという感じですね。

現バージョンを10年前に使っても用を成しません。

生きていく上で希望を達成する基本的な前提が違うからです。

今のバージョンがどういう前提によってバージョンアップされたのか?
 
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 カテゴリー : 既成概念パンドラの箱
nirvanawave at 00:01 │Comments(0)TrackBack(0)

昆虫レベルの見分けかた

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2016年10月09日
救えぬもの


昨日、昆虫レベルのヒトたちが増殖中という記事を書きましたが、見分け方は割と簡単です。

昆虫レベルの意識となると、どんなに擬態して人間の心がある風を気取ってもまず隠せやしないですw

四季のあるこの日本では冬に入りつつあるこの時期にはこの指標がなくなるんですが、参考にはなると思います。
 
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 カテゴリー : パンドラの箱
nirvanawave at 00:16 │Comments(5)TrackBack(0)

昆虫のような人たち

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2016年10月07日
CYBER COCKROACH


生存競争えげつなく格差の露骨な時代に昆虫のようなヒトが増殖するようです。

アメリカの悪い部分をわざわざ真似した結果がこれです。

ただでさえスマホゾンビが増殖する中、ネットワークを介して操られる昆虫人が増殖しているんだから世の中たまったものではありません。

昆虫人の基本的な生態は生存本能のみの行動原理。

即物的損得のみがその存在の全てです。

その行動動機は生存と繁殖および損得の計算のみです。(昆虫的欲求)

表向きの言動は人間のそれとさほどの違いはないでしょう。

しかし、それらの人間的に見える全てに意味がなく、あくまでも昆虫的欲求を満たすために計算された結果です。それは丁度、自分が生き延びるために擬態化するようなものに過ぎません。
 
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 カテゴリー : 既成概念パンドラの箱
nirvanawave at 14:38 │Comments(3)

2016年10月 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波
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