波動装置モニターレポート

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波動装置モニターレポート5

2008年12月30日

モニターさんからの喜びの声を掲載。(一部名称を編集)


{実験機のモニター・リポート}

私は実家にひとりで暮らす母の介護をしています。母は日々老化する身体を嘆き、夜中になると「死にたい、死にたい」の連続で、精神的な落ち込みがはげしい日々が続いていました。
そんな時に、NIRVANAWAVEさんに出会い波動実験機を知り、私の母のために、ぜひとも使わせてほしいと、無理やりお願いしてモニターにしていただきました。

NIRVANAWAVEさんから送られてきた機器をわらをもつかむつもりで、母に持たせました。効果は抜群。ただし、予想とは正反対で5分もしない間に「ちょっと、つらい」と言い出し、私を困惑させました。母には強すぎたのです。私のあせりですね。

後に、NIRVANAWAVEさんからのサポートメッセージで、簡単な浄化なら数十秒でいいことがわかり、私は弱っている高齢の母にもかかわらず、胸のところで持たせたのですから、波動の当てすぎでした。いわゆる温泉の「湯あたり」とでもいうのでしょうか。その人にあわせて、実験機との距離、時間を適切にとる必要があると、わかりました。

それから母には機器を身体につけず、こたつの中で近くにいてもらっています。母の調子をみて、休みの日を入れたり調整し、一日・2回、3回、1m以内で3分前後を試みました。


使用を始めて一週間ぐらいでしょうか、コタツからトイレにいつもは這っていくのが、物につたいながらも立ったのには驚きました。動きのスピードに、根本的なところでエネルギーがでた、という感じです。毎日、見ている家族にはこの差がわかるのです。

好転反応とでもいうのでしょうか。初めの一時は、疲れたという状態になったのですが、それから後は盛り返す感じですね。

いま母は介護保険の審査では「要介護」の状態ですが、この状態では「要支援」に入ってしまう(公的援助の範囲が狭まる)と、すこしうれしい笑いになっています。


でも、ここまでは母とはいえあくまでも他の人の身体の観察結果です。
私の実感をあわせて書きますと、波動実験機を使ってから、手のひらが常にびりびりしている感じになっています。

私は気のボールを感じるくらいで、その方面の能力は強くあるほうではありません。過去に自己流で気功をやったとき、手のひらのツボ(労宮穴)が敏感になった経験はありました。でも、いまのように、常に手のひら全体にびりびり感じているというのは初めてです。これは確かに波動実験機によるものでしょう。ツボが開かれたのでしょうか。

不思議なことですが、実験機は電気のスイッチをいれていなくても、バックの中から弱く波動を感じます。自分が敏感になったせいか、あるいは、機器は常に波動を出しているのかもしれません。

お札も浄化してみました。重みがなくなるというのか、すっきりしました。笑。
波動実験機はお風呂に入るように、時間を決めてその人に合わせて使っていくというやり方が最適なようです。よい体験をさせていただきました。感謝します。

神奈川県/男性


 カテゴリー : ゼロ磁場・波動癒しと健康
nirvanawave at 16:44 Comments(0)
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