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既成概念

確証バイアス

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2016年06月20日
思い込み


今日(6月20日)の満月は夏至直前。人々に狂気や幻覚を呼び起こすと占星術師が警告
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52219983.html

へぇ〜 確証バイアスっていう言葉があるんだぁ〜


これのおかげで人類がなかなか進歩しないんだよねぇ〜

事実に合致した情報を正確に吸収するのはある意味メンタルが強くないと大変なのは分かるんだけど、なんだかなぁ〜

なんでも不吉な云々のせいにするのとかやっぱり土人だよねぇ〜

人間というのはそういうのを覆す力を持っているのを否定するわけだから、それ否定しちゃったらサルと変わらないよね〜

認識<<<<<|越えられない壁|<<<<<<<信じる

は人のサガなのか?

バックファイアーなんていうのが社会では常態化してますから、そういう間違いのないAIに仕事取られる人とか今後大量に出そうな予感。


関連:

事象の収束っていうのかな?

長期記憶再構築

予言などいらない

パラノイアモンスター
 


nirvanawave at 22:03 │Comments(5)TrackBack(0)

日本昔話?

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2016年06月19日
寝て入間に


電車内で居眠りしていた女性を自宅アパートに監禁 http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20160619k0000m040115000c.html


>監禁の動機や手口について栗田容疑者は黙秘しているという。

この一文に物騒かつ闇深トリッキーと思ったんだけど、

これ書きながらすぐ分かった。

平和ボケ泥酔が意識のない状態でついていっただけという落ちじゃないか。

これまでリスクマネージメントほぼゼロでやってこれた日本がそもそも特殊だったということです。

まぁ、それぞれが本当の意味で成長し自立することが必要な時代だから特殊な守りが薄まるという流れも感じるね。

どのみち全体的な底上げが出来ないと国として維持するのが大変な世界情勢になっていることからして当然の流れ。

隕石を破壊するテクノロジー開発が先か、隕石が落ちて滅びるのが先かというチキンレース的な感じの。

最近請け負った案件とか、日本のそういう時代を感じる内容だったかな。


関連:

リスクマネージメント
 


nirvanawave at 19:05 │Comments(2)TrackBack(0)

分かってくれない?

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2016年06月15日
ふりーはぐ


結論から言いますと、

自分の深層意識さえ分かっていない人たちが作り上げた社会に生きているんです。 他人のことを何でも分かる人なんで皆無と言ってよいでしょう。

ラブラブなカップルが分かり合っているように見えるのですら錯覚の産物なんです。

自分のことを完璧に分かってくれる人?

いないって。

い  な  い。

分からないことを攻略することに地球の醍醐味があるんです。
 
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nirvanawave at 15:07 │Comments(2)TrackBack(0)

BLACK

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2016年06月10日
桃太郎密談


黒いガムで眠気を抑制して過労死するまで働くイメージで某商品がネーミングされたのかは知りませんが、そういう先の状況を見越してネーミングされるものは割と多かったりします。発売された当時の情勢はそれほどでもなかったんですけどねぇ。

最近はブラックがらみの仕事も増加傾向。

魂を殺されるか捕食者を倒すかという戦争のような状況が珍しくなくなりました。

もっとも、そういう状況に置かれている人たちがうちを見つける機会は非常に稀です。ネットで検索する気力も残されていないわけです。そもそも、探すとしても普通は手段として選ぶのは労基とかになるんでしょうけどね。

そういった状況に飲まれることを受け入れるのか?抗うのか?という部分がこの問題の本質になります。

抗う意志を持たない人は助けてもまず助かりませんし、抗っている人は手段を探し出して状況に勝とうとします。

この差は果てしなく大きいんです。

日本人は人柱志願者が多いのか?ということを最近特に感じますが、全体のブラック割合に対して抗う意志を持つ人間が少なすぎる異様な何かを感じます。


関連:

建前と緘口

奴隷教育の弊害
 


nirvanawave at 22:35 │Comments(2)TrackBack(0)

いわしの頭

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2016年06月08日
よかった!




意識には地域ごとのエディションを示す指標として何とか教圏なんていう括りがあります。

人間は知が一定の閾値に達するまで「心の支え」が必要になる脆弱性があるためにとりあえず何かを信じます。

日本はある意味特殊です。

【脳内彼女が現実に出てくるようになったんだがこれってヤバい?】 http://chaos2ch.com/archives/4638560.html

↑ 妄想が式神化したのか単なる脳内完結なのか、興味深いですが第三者に認知される現象が報告されていないところを見ると後者かな。

日本人は「心の支え」を個人が自作してしまうわけです。それは極めて多岐にわたります。拗らせて変態化する事象もかなり多いですけどね。

この特性はかつての日本が呪術を複雑かつ高度に発達させてきたことと多少関係があります。

「ブランド物」にせよ「いわしの頭」にせよ、そこにこだわり過ぎると「知」の進歩が止まります。

十分に発達した科学は魔法と見分けがつかない。by真田 w


関連:

常識教
 


nirvanawave at 13:18 │Comments(2)TrackBack(0)

よいこのぜんとあく

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2016年06月05日
こまねこ



よいこがしんじるぜんとあくはうそばっかりでぇす。

今日は世間が忌み嫌うところの怨念を例に挙げてこれを説明しよう。

世の中には恨みを起点として格闘技を習ったりするハングリー精神溢れる努力家がいたりします。

気付いたらやたらと強くなって、富も名声も得て「恨み?そんなことあったけ?」な人もたまにいますね。

格闘技の部分が金儲けというのに置き換わったり、その他のものでもなんでも、結果的にハッピーになる方々というのはたまにいます。

思うわけです。

やたらと怨念を悪と定義することに執心する方々の言っていることは胡散臭いと。
 
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nirvanawave at 16:49 │Comments(0)TrackBack(0)

コンテンツショック

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2016年05月23日
グルグル


「希望」とやらは進んだ先に何を発見するか予想がつかないところにあります。

もちろんその先には絶望があるかもしれませんが、それらは常に表裏一体です。

ネットのない時代、情報を確保することもままならず冒険し挑戦するドキドキ感やワクワク感がその状態を表すのに近いと思われます。

それは紛れもなく希望を抱く行為であり、思わぬ発見を成し遂げた時に感じる達成感や高揚感は生きることの醍醐味とも言えます。

以上に表現された「希望」とはこの世というコンテンツをドラマチックに豊かにする源泉とも言えます。

海の向こう側に何があるのかすら分からなかった時代においてはコンテンツが無限にあるとすら錯覚するほどコンテンツのネタには不自由しなかったことでしょう。
 
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nirvanawave at 00:00 │Comments(0)TrackBack(0)

既成概念 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波
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