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マインドハッキング

常人が強くなるということ

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2012年11月09日
気を確かに

タイムリーなところで

常人は感情を完全に切り捨ててコンピューターのような正確さで現実を手際よく処理し切ることは出来ません。

だからこそ「人間」です。

一方、人の心を持たない輩はそれが出来る。

感情を持っていないというほうが正しいかもしれない。

人の皮を被った悪魔というべき存在は実に存在します。

その「悪魔」は必ずしも悪そうには見えません。

むしろ、良い人にすら思える皮を持っています。

そして、その頭脳は平均以上の高さであることが多いようです。

ここで問題があります。

現実を見る限り、「人間」は弱すぎるということです。
 
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nirvanawave at 01:48 │Comments(0)TrackBack(0)

論理と感情の狭間

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2012年11月07日
騙されやすいのね

脳は他者への共感と分析的思考を両立できない
http://science.slashdot.jp/story/12/11/06/041257/

当ブログで度々リンクしているエナジーバンパイアの事例を見ると、感情論から共感を引っ張ろうとする「手法」が散見されるのは、こういった脳の仕組みを本能的に悪用しているって事なんですね。

エナジーバンパイア云々を抜きにしても、狡猾に人を利用するのがうまい人は大体これ。

感情論というか、ナァナァというか、妙な方向に話がそれて、大事な話が出来ていないような気がする時は決まって論理的思考がまともに働いてない。

相手の 判断能力を失わせて自分に有利に物事を引っ張ろうとする人たちはこの辺をよくわきまえている。

変に持ち上げる接待的なものとか、美人局的なものとか、ぜんぜん珍しくもないよくある話ではありますが。

これには計算ずくも本能も両方の使い手がいるわけで。

「さっき話していた自分」と「落ち着いて状況を分析している時の自分」がまるで別人のように感じることがあるのはこのことだったのね。(笑)

この仕組みを今日始めて論理的に考えているわけですが、割と自然に対処していたらしい。

って、振り返ると結構危ない橋渡ってたかもしれない。(笑)
 
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nirvanawave at 14:15 │Comments(0)TrackBack(0)

猛獣の経絡秘孔

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2012年10月14日
懺悔拳

肉体的アタックであれ精神的アタックであれ、いろんな意味で常軌を逸した猛獣のような人が牙をむいて襲い掛かってくることがあれば恐怖や不安に駆られて動揺することでしょう。

あまりにも平和ボケ羊している人は思考が停止したまま何も出来ずに餌食になってしまうこともあるかもしれません。

この国はかつて、国民総中流時代というのがあって平和が水みたいにあるのが当たり前な「セ●ム?なにそれ?それどこの貴族?」な時代でした。

その常識が通用しない殺伐とした「生きてて楽しい?」な時代になったもんだと昭和のオッサンは思うわけです。

今やセ●ムのシールなんてぜんぜん珍しくもありません。

突発的なヒャッハー!から身を守るのは自分。(もちろん丸腰で)

Wellcome to this crazy Time ♪ (Wellcomeされたくないですけど)

だからといってケンシロウはいません。

というか、その代わりは何やってんだ?(いろんな意味で)
 
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nirvanawave at 00:06 │Comments(0)TrackBack(0)

HACKING GAME (3)5

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2012年09月02日
システムエラー

HACKING GAME (2)

世に言うハッカーが勉強の産物というよりは実践の産物であるように
意識の世界も最後には実践がものを言う世界と言えます。

というわけで、能書きは前回で切り上げるとして、フランクに行きましょうか。

理論だけの頭でっかちは実践で使い物にならないってことで。


事実を見る

実はこれがなかなか出来てない。
実質、信じているだけで知ってない。

信じさせられたにせよ信じたにせよ、そういう状態で世の中動いているから末恐ろしい...

事実を正確に見抜くことは現実というゲームを意識レベルでハッキングする基本中の基本。

妄想、妄信が奇跡を起こす?

それは無い。

そう見えてるものは意識の世界の事実にたまたま忠実だったか、偶然か、天性の才能か、もしくは経験的・感覚的に分かってそうするから結果が出ているんだ。

邪道な方法としては妄想がものを言うのもあるが、それは邪道だからだ。
それはどこかで誰かが不当に不利益を被るような不調和極まりない手段だと知っておいたほうがいい。
魅惑的な魔法かもしれないが、多くの悲しみや絶望を踏み台にしていることを忘れてはいけない。
事実を見る力があれば邪道に魅了されることは決してないはずだ。

現実に囚われることはミラクルを起こせないと勘違いされているようだが、そんなことはない。

むしろその逆だ。
 
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nirvanawave at 00:14 │Comments(0)TrackBack(0)

HACKING GAME (2)5

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2012年08月26日
システムエラー

HACKING GAME (1)

コントローラー

一般的には現実でのコントローラーは顕在意識と肉体による言動と思われています。 それは実質的に結果を体験するためだけのツールに過ぎません。

既に決まった結果を体験しているだけで何かを変えたりする要素は極めて希薄です。 言動を用いて現実に対応している状態というのは結果的な表現でしかありません。

よく言う、 "通常使われている潜在能力は5%” に当たる領域です。 その5%で人は喜び、楽しみ、嘆き、悲しみ、希望し、絶望し、一喜一憂しています。

ほとんどの場合、95%で何が起きているのかを知ることはありません。

自分から車で壁に突っ込んでおきながら、

「自分は何も悪くない!車が勝手に!」 等と、訳の分からないことを供述してお...(略) 

というのとよく似たことは当たり前のように世の中で見かけます。
(潜在意識レベルで)
  
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nirvanawave at 01:24 │Comments(0)TrackBack(0)

HACKING GAME (1)5

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2012年08月25日
システムエラー

PLAY GAME

この世をコンピューターゲームに例えるなら

目に見えているもの
  = 画面に表示されているもの(顕在意識が認識している現実)

現実での行動
  = コントローラー操作(現実に対する顕在意識の反応)

現実を作り出しているもの
  = プログラムがコンピューターに発信するコマンド(潜在意識)

現実的制約
  = プログラムソース(既成概念・社会システム)

既成概念にないものが出現すること
  = プログラムエラー・バグ(既成概念の矛盾)

既成概念を超えた何か
  = コンピューターのスペック・仕様(現実を超えた意識)

影響力の大きさ

>>>> = >>> >>

これについて疑問が湧かないだろうか?

ゲームを動かしているのはコントローラーを操作している自分自身なのではないか?と。

実際はゲームも現実も目の前に現れているものにプレイヤーが反応しているだけに過ぎません。

よっぽどの達人でない限り、自分のコントローラー操作がプログラム内部でどのようなコマンドを発信しているのか全てを把握しながらゲームをプレイしていることはありません。

ましてや、ゲームのプログラムソースを読んだ前提でプレイする人はユーザーサイドでは基本的に存在しません。 コンピューターゲームですら、規模が大きくなれば一人の開発メンバーが全てのプログラムを把握することはほぼ難しいでしょう。

ゲームの内部がどうなっているのか分からず、ゲームが繰り出す映像に反応してプレイヤーがゲームに動かされているに過ぎません。

現実も同じです。
 
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nirvanawave at 14:20 │Comments(0)TrackBack(0)

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