人間関係 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

波動壁紙  ゼロ磁場・波動調整器  波動セラミック

人間関係

薄情と思われたくない人

別ウインドウで開く
2017年06月14日
ハッピーセット



【詰み】ブス「未経験のまま死にたくない!お願い!抱いて!」俺(目を瞑って終わらせよ…)→2ヵ月後・・・ http://kazokuchannel.doorblog.jp/archives/51482998.html



↑ 善良を選択しているつもりの最悪なタイプ(単なる欺瞞の塊)ですね。

状況に流されるだけで意志も中身もない。

こういう奴が将来的に周囲に不幸を撒き散らすんです。

己の選択に責任を取る気もなく、人の顔色ばかり気にしてその場に流されまくり人に悪く思われないように取り繕うだけの生き方が何になる?

保身だけを心配する連中と何が違う?

たとえ目の前の人を傷付けたとしても自分の意志を誤魔化さないというのは不幸を最小限にする道なんだ。

むしろ、意志を持って生きるというのは対極的に良い事だ。


関連:

いい人()
 


nirvanawave at 00:14 │Comments(0)TrackBack(0)

いい人()

別ウインドウで開く
2017年06月13日
私も全く同じ考え

いわゆる、

事なかれ主義ぃ〜〜〜wwwwwwww

リスクを恐れ過ぎた選択の果てに底なしにつまらなくなり、有り得ないほど存在が薄くなるというリスクを伴うw

結局リスクを避けることが出来てないw

本質が事なかれ主義なので恐れ避けているリスクそのものは長い目で見るとリスクしかない「いい人」もいます。

生涯を通じて平穏かどうかは個々の運次第。

というか、この国そのものが事なかれ主義の巣窟なので個人の運に関係なく巨大な膿がどうしようもないところまで来てるんですけど?
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 19:24 │Comments(0)TrackBack(0)

開発の軌跡(正体)

別ウインドウで開く
2015年04月24日
マダガスカルフルーツコウモリ


Nirvanawaveとしての出会いが加速して開発が進み行く中、更に何かが加速して行きました。

いろいろと作っている本人が全く変化しないなんていうことはないわけで、意識の深まりもこの頃に加速した記憶があります。

深まった分だけ周囲を取り巻く人間関係も変化して行きました。

良い出会いもあれば、厄介な人の正体が露出して去って行ったりと。

それまでというのは人並み以上ではあったものの、今ほど人を見抜くスキルがあったわけでもありませんでした。

それでも表面上はそれなりのキャスティングでそれなりに現実がうまく回ってました。

それなりですけど。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 20:13 │Comments(0)TrackBack(0)

お気楽反射砲

別ウインドウで開く
2014年12月28日
反射衛星砲

全部反射してしまう な例。

http://www.tanoshikoto.com/archives/42023005.html


「最初から怒ってないし謝られても困るんだ 」

なにやら究極的な何かを感じるわけですがw

冷やかしの書き込みには人格障害を指摘するものもありますが、そういった解釈では片付けられない超越したものを放っています。

「銀河英雄伝説」 を彷彿させるんですけどw

「怒ってないから」

というのがなんとも凄まじい破壊力になっているようです。

なぜか?

常人では真似できない様相を呈しておりますが、参考までに。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 15:10 │Comments(0)TrackBack(0)

劣化コピーな出会い

別ウインドウで開く
2014年12月21日
ピカチュウ


出会いには本物と偽物がある

人間の潜在意識には人生の青写真があります。

多くの出会いもその反映するところが大きいでしょう。

「なにかがおかしい」

出会いに関してのこういった感覚は多くの場合正しいです。

そのおかしい何かを招いた落ち度が自分にあるにせよ、何が本物で何が偽物か自分の潜在意識は知っています。

「なにかおかしい」 は潜在意識の感覚です。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 13:58 │Comments(0)TrackBack(0)

(特殊な)異言語文化圏

別ウインドウで開く
2014年10月31日
ハム太郎

同じ言葉を話しているのに意味が噛み合わないとても分かりやすい例。

http://nomusoku.blomaga.jp/articles/31408.html

とても分かりやすいので例題にしてみました。

人と人とが話す場合、

解釈の誤差がないということは基本的にありません。

必ず誤差があります。

それは許容できる誤差の範囲内か、会話が成立しないエラーかの違いがあるだけです。

一応それでも世の中が回ってますから、ある程度の補正能力でかみ合っている所はかみ合ってます。

この補正能力にも限界があったり、個人差が大いにあったりします。

誤差を修正する方法は基本的に話すことになるんですが、誤差が常に存在しているということを把握している必要があります。

誤差折込済みで物事をこなす人はかなりのやり手ということになるのでしょうか。

多民族国家の場合は話しても無理なことを前提に馬鹿げていてもルールに忠実に物事をこなす文化になっているようです。

人を信じるということと人を知るということをセットにする人は出来る人。
 


nirvanawave at 18:28 │Comments(0)TrackBack(0)

人間不信誤差修正

別ウインドウで開く
2014年10月31日
村人だと思ったら

ネットショッピングで偽物を掴まされ、

それ以降ネットで買い物をするのが怖いという心理と人間不信は似ています。

また、そういった経験から学び、

本物を見分けるスキルを高めネットショッピングマスターになる鋼のメンタルの人もいます。

人間不信と人を見分けることは違います。

また、疑い深いことと見抜く能力が高いことは違います。

人間不信に陥ると 「本来欲しかったもの」 を忘れてしまうことが多いようです。

それは決して忘れてはいけないものです。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 16:17 │Comments(0)TrackBack(0)

人間関係 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波
波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運