創造力 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

波動壁紙  ゼロ磁場・波動調整器  波動セラミック

創造力

決定トリガー

別ウインドウで開く
2015年09月27日
目覚め()


現実を動かすには?

自分の意志で自分の未来を決定すればいいんです。

現実が全く動かないことの要因の多くは何を選択するかついて決定していないからです。

決定をしないということことは現状が自動更新され続けることを意味するので流されていくだけです。
流されていくということは流れが良い悪いに関わらず流されるということ意味します。
流されることで現実が激しく動くことはありますが、それは多くの場合ろくなもんじゃありません。

ある程度自分の望む方向に現実を動かす場合は強く決定(選択)している必要があります。
 
≫≫続きを読む≫


nirvanawave at 15:36 │Comments(0)TrackBack(0)

開発の軌跡(発見)

別ウインドウで開く
2015年04月25日
電球


皮剥げ事変が終わり、憑き物が取れたかのようにマシーン開発が加速しました。

それまでもそれなりに開発が達成されましたが、「祓われたからこそ出来ることがある」 という感じですか。

気づいていみれば、諸々の支障となる要素のひとつが消え去っていました。

そして、いろいろと偶然が重なったというのか、必然なのかは知りませんが、マシーンスペックを足し算的にではなく掛け算的に伸ばす方法を発見しました。

当時、実験に参加してくれた人が10人前後いて、それを試してはその人たちと一緒に楽しんでいました。

それというのは "INFINITY" の原型だったわけです。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 13:00 │Comments(0)TrackBack(0)

無能と有脳の境目

別ウインドウで開く
2015年02月24日
ターボチャージャー


ぼーっとしてる時、脳はいつもの「20倍」働いてるらしい
http://matome.naver.jp/odai/2142432684500355101

いわゆるアルファー波とかに関連する話題ですかね。

勤勉な無能というのは常に肩の力を抜けないということで、怠惰な有能というのは脳をぶん回すことに関して要領がいいという見方が出来ます。

この「ぼー」っとした状態があらゆるシーンで使えるという訳ではないですが、重要なシーンに備えた充電のようなイメージとも理解できます。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 13:48 │Comments(0)TrackBack(0)

ものづくりの魂。

別ウインドウで開く
2015年02月16日
日本のその魂は未だ死に絶えていないようです。

高校製コイルガン


作っているもの云々というよりも、電子工作を純粋に楽しみスキルを高めているように見えます。

こういった若者の趣味に関して「危険」という人は必ずいます。

本当に怖くて危険といっている人の割合は如何に?

蓋を開けてみれば自分より優れた能力を持った者を疎ましく思い、そういった対象を叩くというケースのほうが割合として多いように思います。

蓋を開けてみれば大義名分は露ほども思っていないと言いますか。

若者の好奇心に難癖をつける過去の遺物は老害と呼ばれています。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 14:42 │Comments(0)TrackBack(0)

創造のソース(原料)

別ウインドウで開く
2015年01月09日
さだめ

形から入る。

これは時に何かを極める上での有効なセオリーです。

気の遠くなるほど形を繰り返した先にある何かを発見する足がかりとして形は意味があることもあります。

形には必ず根源的な出発点があります。

人相学や姓名判断などの統計学を身に付けていくことでその大元となっている何かを発見することがあるかも知れません。

時に武道の達人は形を超えています。

そういった達人も最初は形から入って学び始めたことでしょう。

稀に、いきなり形を創出する例もあります。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 15:52 │Comments(0)TrackBack(0)

夢と希望という言葉

別ウインドウで開く
2014年10月22日
裏表靴下

うちでは「夢」とか「希望」といった概念は2年以上前から全く意識していません。(むしろpgrです)

なぜなら、意識の内容を現実化するパワーそのものはハッピーな人も地獄の人もそれほど変わらないからです。

どちらも意識が現実化している仕組みそのものは全く同じです。

私の経験上言えることは、夢とか希望という言葉の波動はそれほど高くはなく、むしろ低い部類です。

好きなように現実を描く上で、逆のバイアスがかかったりするほどです。

一般的概念は好きに心に描くという単純な意識の働きに関して無駄に特別な意味を持たせ過ぎにも思えます。

なぜか?
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 02:34 │Comments(0)TrackBack(0)

あるけどないもの。

別ウインドウで開く
2014年10月09日
未来


何かが足りない。

そして何かが余計にあるような感覚。

言い知れぬ違和感。

説明の付かない焦燥感。

在るけどないもの、無いけどあるもの。

確かに観測している事実としては存在しない何かが、意識を強く引っ張るほどに存在感をちらつかせている。

これは霊の話じゃないですよ。

現実化する前と、現実化した後の狭間にある領域の話です。

こういった感覚、人間が希望を持って生きるということに関して非常に重要な意味があると思っています。
 
≫≫続きを読む≫

nirvanawave at 16:07 │Comments(0)TrackBack(0)

創造力 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波
波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運