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潜在意識言語

変わらないもの

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2016年08月18日
人間の最も深い部分、意識の最も深いところにある自分自身なのか、時空を越えた ”何か” なのか、

変わらない ”何か” がそこに確かにあります。

それは現実の自分をずっと見つめ常に行くべき方向を示しているかのように何かを発し続けています。

それは通常の意識で捉えることが非常に困難な非常に深いところにあります。

波紋が無くなった水面のような心の状態の時、その輪郭をうっすらと感じとることが出来るかもしれません。

それは必ずしも心の静かな時にだけ片鱗を現すわけでもなく、心の波紋が特定の何かを描く時に現れることもあります。

ただはっきり分かっていることは "それ" は時空を越えて自分を知っているということです。
 
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nirvanawave at 03:55 │Comments(2)TrackBack(0)

羊たちの沈黙

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2015年03月13日
ピカシロウ


怒りを否定することを以って崇高とする考え方があるようです。

我慢するだけですと、それらは一切消えることなく潜在意識の置く深くに格納されるだけです。

それは穴を掘って有害な廃棄物を投棄するのと同じです。

埋められた有害物質が地下水脈を汚染するように、それらは必ず歪んだ形で後に影響を及ぼします。

親からの虐待をただ我慢し続けてきた人が我が子に同じことをするように。
 
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nirvanawave at 22:03 │Comments(0)TrackBack(0)

無能と有脳の境目

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2015年02月24日
ターボチャージャー


ぼーっとしてる時、脳はいつもの「20倍」働いてるらしい
http://matome.naver.jp/odai/2142432684500355101

いわゆるアルファー波とかに関連する話題ですかね。

勤勉な無能というのは常に肩の力を抜けないということで、怠惰な有能というのは脳をぶん回すことに関して要領がいいという見方が出来ます。

この「ぼー」っとした状態があらゆるシーンで使えるという訳ではないですが、重要なシーンに備えた充電のようなイメージとも理解できます。
 
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nirvanawave at 13:48 │Comments(0)TrackBack(0)

強制好転シフト(してやったり)

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2014年11月28日
地雷

実に見事に都合よくシフトを成就されたようですね。

http://blog.livedoor.jp/love120331/archives/41417915.html


強制好転シフトというのは基本的に上記リンクの構図と同じです。

ここまで分かりやすいのは珍しい部類でしょうか。

こういった変化は深層心理に由来するところが多いため、好転の自覚なく始まり時間が経ってからその意味が分かることが多いようです。

世の中そのものも似たようなところがありまして、私の目線からは好転シフトに必死で抗い続けてシフトしない状態を維持している社会に見えるわけですが。

呆れるほど好転シフトに抗う技術を極めた社会にしか見えないといいますか。

世の中は好転シフトを理解できず尋常じゃないレベルでシフトの先を恐れているようです。

というか、好転した先で不利になる人たちが抗っているというか、現状は社会的に力を持っているということなんですが。

今不利な人たちがそれに倣う必要ないんですけど、必死で好転を放棄し続けながら倣ってますね。

好転の過程は楽じゃないですが、好転拒否を続けるほうが遥かに最悪なのは確かなこと。


関連:

強制好転シフト
 


nirvanawave at 23:34 │Comments(0)TrackBack(0)

思いと言葉

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2014年11月21日
ムスッ

ふと、昼食を外に食べに出かけた時のお話。

店に入り、メニューを眺める。

最初に見たものが強く印象に残ったのだけれど、気が変わって別のものをはっきりとオーダーしたんです。

持ってこられたものが最初に印象に残ったほうだったわけですが。

こういうことはたまにあります。

これは自分が実質的に心の中で描いているものと表面上の行動の差異を自覚している場合に認識することのできる事象です。

思いが強い場合、表面上の行動よりも思いの影響力が強くなって周囲の人が影響を受けるという現象。

これというのは、多くの人が欲しがっているお金についても応用が可能なんですが、そんな単純でもないです。
 
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nirvanawave at 01:16 │Comments(0)TrackBack(0)

同じ言語だから通じるとは限らない。

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2014年10月29日
学校教育

同じ言語でも必要最低限しか伝わってないのが常です。

外国人はその辺目立ちますが、同じ国の人の中でそれがないかといえばかなりあります。

目立たないだけです。

自分が感じているものを相手も感じているという錯覚で何かが保たれているといいますか。

特に重要性のないことであればそれで十分といいますか、こういうことをいちいち考えると疲れます。

重要なことの場合はこういうのはとても困るわけですが。

過去の哲学者とかは男女の違いとかで秀逸な言葉を残したりしてますが、認識という違いは単語一つ一つのレベルから常にあるものです。
 
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nirvanawave at 13:43 │Comments(0)TrackBack(0)

強制好転シフト

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2014年10月11日
助けるメリット


「所詮その程度よ」 な例。
http://oniyomech.livedoor.biz/archives/40672447.html


この手のお話について、

「金の切れ目が縁の切れ目」

などと言った切り口で書いてばかりじゃ能が無いということで、

意識の深淵に関するところでも考察してみようかなっと。
 
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nirvanawave at 17:12 │Comments(0)TrackBack(0)

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