開発の軌跡 : 波動で遊ぶブログ : ゼロ磁場・波動・壁紙画像・潜在意識・開運・金運・仕事運・恋愛運・家庭運

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開発の軌跡

波動転写?

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2016年01月06日
ものまね


今もあると思いますけど、昔、波動転写機なんていうものがありましたねぇ。

波動グッズをコピーする方法とやらがどこぞの掲示板で話題になっていたらしく、ユーザーさんが試したそうです。

結果として、コピーできなかったとのこと。

うちはコピープロテクトなんていう小賢しい技など使ってないというか、使う必要が皆無。

なぜなら、波動転写機などが想定している「波動」とは全くの別物だから。

表現の便宜上、波動とかゼロ磁場とか言う言葉を使ってますけど、既にそういう概念には収まらないものになってます。

セラミックの初期バージョンの時代にも波動転写を試みた知り合いがいました。

波動転写機を使ったようですが、波動転写機が壊れたそうです。

それもそのはずです。
 
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nirvanawave at 00:24 │Comments(0)TrackBack(0)

開発の軌跡(特殊)

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2015年05月08日
かおす


増強路線を突っ走る中、何事も無い時の流れの中では起こらないことが起こっていたようです。

本来なら特別絡むことのないスペシャルキャスト集結。

それぞれが独立してそれぞれの世界を確立している絡む必要がないはずの人たちが連携するような面白いことになりました。

今でも明確な接点が何だったのかはっきり分かりませんが、巨大なカオスが勃発したことでそれぞれがスタンドアローンで出来ていたはずことが出来なくなるような、とてもめんどくさい状況にうんざりしていたという点で共通目的が発生していたように思います。

"三人以上の文殊の知恵 byスペシャルキャスト" が必須なレベルのカオスが世の中に渦巻いていたことは確かだったと思います。
 
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nirvanawave at 20:42 │Comments(0)TrackBack(0)

開発の軌跡(増強)

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2015年05月05日
ヤマトエンジン


激震によるカオスはその後も続きました。

未来が定まらない状況と言いますか、未来をいくら描いてもその土台となっている「時の流れ」がコロコロ変わって無効化されるような、何かが歪みまくっていたように思います。

一瞬一瞬性質が変わる土壌のような撒ける種の選択が出来ない異常な土地に例えられる状況だったのを記憶しています。

そのような時期に普段目立たなかったサイコパスやエナジーバンパイアのような害虫のようなヒトたちがワラワラと沸いて跳梁跋扈し始めたと言うか、それらの正体が露呈するということもまた多発していたように思います。

当時、はっきりとしていたことはそれまでとは桁の違う「意識の推進力」が必要だということでした。
 
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nirvanawave at 16:59 │Comments(0)TrackBack(0)

開発の軌跡(激震)

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2015年05月02日
ヤバイ


遊びの時間が終わり研究が次のフェーズに移った頃、遊んでいる場合ではない意味が分かりました。

あの震災です。

本能が次の準備をしなくてはならないことを予感していたかもしれません。

今思えば激震が起こる前からエナジーバンパイアたちの動きがおかしかったのを思い出します。

彼等は世の中に不幸が増えると活気付く生態です。

これにより 「次のフェーズ」 はこ完全に始まりました。
 
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開発の軌跡(充填)

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2015年04月27日


メビウスセラミックのような二次充填物に関する試みは既にINFINITYの原型が出来た時から始まっていました。

思いついたことを片っ端から試す実験の過程で二次充填物の必要性を感じたことからそれに取り組みました。

当時は気軽に試すには高価なマシーンのみ販売していましたから Nirvanawaveの製品を体験できる人は非常に限られていたわけです。

マシーンが沢山売れればいいという問題以前に、どこかの人件費の安いところで作らせてうまく行くような甘いものではなく、その構造の性質から沢山製造することが不可能という時点で極めてごく一部の人たちしか知れない物ということは明らかでした。
 
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nirvanawave at 11:47 │Comments(0)TrackBack(0)

開発の軌跡(発見)

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2015年04月25日
電球


皮剥げ事変が終わり、憑き物が取れたかのようにマシーン開発が加速しました。

それまでもそれなりに開発が達成されましたが、「祓われたからこそ出来ることがある」 という感じですか。

気づいていみれば、諸々の支障となる要素のひとつが消え去っていました。

そして、いろいろと偶然が重なったというのか、必然なのかは知りませんが、マシーンスペックを足し算的にではなく掛け算的に伸ばす方法を発見しました。

当時、実験に参加してくれた人が10人前後いて、それを試してはその人たちと一緒に楽しんでいました。

それというのは "INFINITY" の原型だったわけです。
 
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開発の軌跡(正体)

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2015年04月24日
マダガスカルフルーツコウモリ


Nirvanawaveとしての出会いが加速して開発が進み行く中、更に何かが加速して行きました。

いろいろと作っている本人が全く変化しないなんていうことはないわけで、意識の深まりもこの頃に加速した記憶があります。

深まった分だけ周囲を取り巻く人間関係も変化して行きました。

良い出会いもあれば、厄介な人の正体が露出して去って行ったりと。

それまでというのは人並み以上ではあったものの、今ほど人を見抜くスキルがあったわけでもありませんでした。

それでも表面上はそれなりのキャスティングでそれなりに現実がうまく回ってました。

それなりですけど。
 
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nirvanawave at 20:13 │Comments(0)TrackBack(0)

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