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迷い戦士?

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2016年11月18日
始終空回り


長いことまともに運用してなかったツイッターを最近運用して思ったこと。

それなりに重要な情報を扱っているものの、ネガティブオンリーな方々がかなりいるようです。

要はその人たち自身、出口が見えなくて彷徨っている。

単に地獄のイメージを拡散すること自体が潜在的目的のエナジーバンパイアもいます。

そういった「闇に囚われている人」と「果敢に挑戦し続け出口に向かっている人」は明らかに違うので見分けは付くかと思います。

ミイラ取りがミイラになることのないよう、バランス感覚を意識するようにしましょう。

前進とか上昇といったものが前提になっているとか、ブレがないとか、腑に落ちるとか、いろいろと条件はあるかと思いますが、魂は行くべき方向を知っているということは絶対条件としましょう。

魂は「違和感」という形で警告を発し「気になる」という形で行くべき方向を示します。


関連:

りさあち
 


nirvanawave at 17:49 │Comments(2)TrackBack(0)

後天性ゾンビ症候群

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2016年11月16日
何のために生まれて



ニルバナにおいて時折使用してきた表現 「ゾンビ」 を明確に定義してみようかと。

だいぶ前に "HUNGRY ZOMBIE" と定義したものについてはとりあえず返上します。今後 "HUNGRY ZOMBIE" は既存の単語を以って表現していこうかと思います。

このブログではサイコパスとかエナジーバンパイア寄りの無魂人をゾンビと表現することが多かったと思いますが、このブログを読むことで ゾンビ=無魂人 とミスリードしている方が居るかも?

ニルバナとしては印象が映画のそれと近かったので仮にゾンビと表現していただけです。

これから定義する「ゾンビ」は生きながらに死んでいる人たちです。

ある時期まではゾンビという表現を使う必要はそれほどありませんでした。

ある時期までは。
 
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nirvanawave at 23:02 │Comments(2)TrackBack(0)

世界がどう変わろうとも

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2016年11月15日



この世界がどう変わろうとも心の中に立ち返る場所が確かにある。

魂の思いは消えないし、最初から全て持っている。

根源的な価値観を歌う曲が近頃めっきり減ってます。

それだけに輝く詩です。
 


nirvanawave at 22:29 │Comments(0)TrackBack(0)

有魂人と無魂人

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2016年11月15日
有魂無魂図


まだ叩き台の段階ですが、このようなものを作成しました。

右上に行くほど有魂度が高く、左下に行くほど無魂度が高くなります。

左下に行くほど、「魂を根本的に持っていない人の形をした何か」である可能性が高いということです。

表面上現れている価値観だけでは判断が難しい側面があるため、真の姿を見抜いた上で判断する必要があります。
 
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nirvanawave at 21:30 │Comments(0)TrackBack(0)

魂の感性ですなぁ

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2016年11月14日



最近ではAIがストーリーを構成するなんていう技術も出てきておりますが、魂があってこそ可能なレベルの創作にAIが到達することはないと思います。

宮駿作品は紛れもなく魂の産物であろうことは疑いの余地がありませんが、この動画のように監督がキレる感性は非常に重要な意味を持ちます。

この監督の政治的な思想はともあれ、その根底にあるものは外野でチマチマ批判している有象無象の霊性のはるか上にあるということは言うまでもありません。

政治的なものは複雑すぎて違う分野の人が首を突っ込むと「アイタタ」となりがちなんですが、その根底の動機は極めて純粋で崇高なのだと思います。

AIが組み立てそうな発想というのは無魂人の発想を測るサンプルとして使える側面があります。

ビックデータと膨大なケースワークによる教育を施されたAIであれば並みの無魂人を超えることは余裕だと思いますが、所詮機械ですから有魂人と同じにはなりえません。

無魂人がAIを使ったら有魂人に怒られたという動画でした。
 


nirvanawave at 00:37 │Comments(0)TrackBack(0)

Work processing (目的)

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2016年11月02日
小屋の材料


決着の付かないケースに最終見解を投下するシリーズ。

Work processing Vol.3

題材は頂いたメールに関係しますが、個々の問題に言及するわけではなく特定のテーマに対する最終見解を投下するものです。今回は 目的 です。


「自分が何をしたいか分からない」

こういう方、結構いらっしゃいます。

「的が外れな目標に向かって頑張って空回りしている」

という方も「目的不明」とほぼイコールになるかと思います。
 
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nirvanawave at 01:59 │Comments(0)TrackBack(0)

Work processing (仕事)

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2016年10月31日
hopes&Dreams



決着の付かないケースに最終見解を投下するシリーズ。

Work processing Vol.1


題材は頂いたメールに関係しますが、個々の問題に言及するわけではなく特定のテーマに対する見解を投下するものです。今回でいうと仕事・就職・転職という事柄の範囲です。


好きなことを仕事にするというのはバブルの時代でさえも簡単というわけではありませんでした。

良いバイトなどがあったので仕事しながら夢を目指すという形が多少楽だったというだけのことです。


未だに就職の面接などで応募動機を聞く面接官がいるかと思いますが、脳味噌に蛆虫が湧いてます。

「ゼニのために決まっとるがなウスラボケェ!!!!

てなもんです。

「どーいう時代やと思ってんねん?志望動機を語れるような仕事選べるんやったらオマエが選らんでみぃ

ということです。はい。

全てではないにせよ、選択できるパイの数は決まってますのでパイ取りにあぶれた大概の方ははこんなもんです。

そもそも面接する側は奴隷用に使えそうな消耗品を求めているケースが多すぎるので質問内容そのものに意味は皆無です。
 
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nirvanawave at 00:49 │Comments(2)TrackBack(0)

魂 : NIRVANAWAVE ニルヴァーナの波
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